自然環境部会

鳥獣保護管理法に基づく基本指針の改正案概要である。事業計画期間が令和8年度末となることを踏まえ、施行状況点検や社会情勢を反映し改定する。主な変更点は、危険鳥獣管理の新規追加、鉛汚染対策や錯誤捕獲防止等の保護推進、ガバメントハンター等の中長期的な人材確保、感染症対策、クマゾーニングや緊急銃猟を含むその他事項の整理である。これにより各都道府県が策定する鳥獣保護管理事業計画の適正化と、国・都道府県・市町村の役割分担の明確化を図る。
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資料1-2 鳥獣の保護及び管理を図るための事業を実施するための基本的な指針改正案

資料1-参考資料 パブリックコメントの実施結果概要

資料2 中央環境審議会自然環境部会 小委員会の廃止について(案)

資料3-1 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存につき講ずべき措置について(諮問・付議)

資料3-2 種の保存につき講ずべき措置 検討の進め方

資料3-3 種の保存に関する現状、課題及び今後の方向性案

資料3-参考資料1 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律の在り方検討会報告書
配布資料・議事要旨