事業者のデジタル化等に係る関係省庁等連絡会議

デジタル庁が令和8年度に実施するGビズIDの機能改善と運用変更を説明する資料である。主な機能更改として、商業登記電子証明書のリモート署名対応(7月)、アカウント有効期限2年3か月の導入(7月、期限切れは令和10年度から)、LGWAN対応ログイン機能(9月)、パスキー認証追加(12月予定)等を挙げる。また、書類申請の審査期間を最大1か月へ延長し、不備時の返送を廃止する運用変更を7月上旬より開始する。さらに、審査情報や組織情報などのオプション機能による連携先サービスへのデータ提供についても示している。
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【資料1】令和7年度行政手続等の棚卸調査及び補助金等調査について

【資料2】Gビズポータルの電子ロッカー機能の利活用に向けたご案内

【資料3】事業者向け補助金の電子化推進に向けたご協力のお願い

【資料5】電子調達システム及び電子契約システムの更改について

【資料6】e-Govにおいて今後予定している主な機能拡充について

【資料7】政府共通ウェブサイトツールズの活用状況について

【資料8】令和9年1月からの給与所得の源泉徴収票の提出方法の変更等について

議事次第

議事録