新型インフルエンザ等対策推進会議

令和8年7月16日に開催された第23回新型インフルエンザ等対策推進会議の議事録である。政府行動計画の改定後2回目のフォローアップ結果を報告し、準備期約430項目、初動・対応期約800項目の取組状況を確認した。保健所業務DXでは、全数把握疾患の電子届出率が25.8%にとどまり、指定医療機関でもID未保有が13.9%ある現状と課題を示した。また、クルーズ船でのアンデスウイルス感染症事例やコンゴ民主共和国等のエボラ出血熱発生状況について国際的な動向を報告した。
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参考資料1_新型インフルエンザ等対策推進会議 委員名簿

参考資料2_堀委員提出資料

議事次第_(令和8年度第23回)

資料1-1_「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」に基づく取組のフォローアップのポイント(令和7年度)

資料1-2_「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」における各分野のフォローアップ概要(令和7年度)

資料1-3_「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」における5つの横断的視点からのフォローアップ概要(令和7年度)

資料2-1_「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」のフォローアップ一覧表(準備期)(令和7年度)

資料2-2_「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」のフォローアップ一覧表(初動期・対応期)(令和7年度)

資料3_感染症サーベイランスシステムによる届出状況について

資料4-1_クルーズ船におけるハンタウイルス感染症事例への対応状況について

資料4-2_コンゴ民主共和国及びウガンダにおけるエボラ出血熱の発生状況について