第3回

資料1-1 一元的相談窓口の現状等について(出入国在留管理庁資料)
R8年度外国人受入環境整備交付金で算定方法改定や共同方式支援拡充

資料1-2 福岡県における取組(福岡県政策企画部国際局国際政策課作成「福岡県多文化共生施策について」抜粋)
26言語対応のFUKUOKA IS OPENセンターの開設

資料2 宮城県における在留外国人による制度の適正な利用の促進(寺嶋委員資料)
宮城県の在留外国人数がR7に過去最高3万2903人に増加

資料3 千葉市における外国人住民との共生について(寺井委員資料)
2025年度の外国人転入者が1.3万人超に倍増し初期対応が課題

資料4 鈴鹿市における交流事業を通じた外国人キーパーソンとの関係構築(杉田委員資料)
鈴鹿市でベトナムやネパール等が増加し外国人比率が5.7%に拡大

資料5 制度の適正な利用の促進、行政・地域社会と外国人住民とをつなぐ取組に関する地方公共団体ヒアリングの概要(総務省資料)
西尾市の一元的相談窓口設置や登録制キーパーソン制度の構築予定

資料6 次回議事項目(予定)
地域日本語教育の現状を文部科学省から聴取予定
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