第2回(令和8年7月13日)

参考資料1 第1回研究会における主な意見
複数月データ確認が必要

議事概要
日本語学習の役割分担・財源の明確化を要望

議事次第

資料1 外国人の受入れ・秩序ある共生のための総合的対応策について(内閣官房外国人との秩序ある共生社会推進室資料)
難民認定平均処理期間をR12年までに6か月以内とする

資料2 総合的対応策を踏まえた総務省の地方財政措置(総務省資料)
令和8年度からルール習熟・日本語指導等に特別交付税措置(措置率0.5)を追加

資料3 豊島区における生活ルール周知の取組み(五十嵐委員資料)
15秒と60秒の生活ルール動画を作成しSNS等で活用

資料4-1 太田市における多文化共生推進に向けた取組み概要2026(澁澤委員資料)
令和8年3月末の外国人住民は16,978人で市人口の約7.65%

資料4-2 太田市における生活ルール・マナーセミナー講座資料抜粋(澁澤委員資料)
日本では時間を守ることは信頼につながる

資料5 我が国の制度・ルール等の学習に係る取組に関する地方公共団体ヒアリングの概要(総務省資料)
古河市・常総市でやさしい日本語ガイドブックや多言語看板を作成

資料6 次回議事項目(予定)
入管庁より一元的相談窓口の現状等を聴取
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