地域における外国人との秩序ある共生社会の実現のための研究会

太田市における多文化共生推進の現状と課題、および令和8年度以降の取組概要を示す資料である。令和8年3月末時点の外国人住民は16,978人(市人口比約7.65%)で、永住者等が約5割を占める。主な課題として、生活ルール・マナーセミナーの庁内講師体制への移行、やさしい日本語の全庁展開、外国にルーツを持つ児童生徒放課後学習支援事業の運営見直し、災害時言語ボランティアのR10年100人体制構築などが挙げられる。特にセミナーは業務委託から関係部署による出前講座へ転換し、地域交流促進を目指す。
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参考資料1 第1回研究会における主な意見

議事概要

議事次第

資料1 外国人の受入れ・秩序ある共生のための総合的対応策について(内閣官房外国人との秩序ある共生社会推進室資料)

資料2 総合的対応策を踏まえた総務省の地方財政措置(総務省資料)

資料3 豊島区における生活ルール周知の取組み(五十嵐委員資料)

資料4-2 太田市における生活ルール・マナーセミナー講座資料抜粋(澁澤委員資料)

資料5 我が国の制度・ルール等の学習に係る取組に関する地方公共団体ヒアリングの概要(総務省資料)

資料6 次回議事項目(予定)