第5回

参考資料1 第4回検討会で頂いた主なコメント及び見直しの方向性
ケミカルリサイクルの油化定義とカスケード利用のバランス検討

議事録
令和8年度入札で再生処理可能量66万7千トン、申込量64万4千トン

資料1 議事次第

資料2 出席者名簿

資料3 材料リサイクル事業者への事業状況調査の結果
令和8年5月調査、回答数34社

資料4 令和10年度以降の複数事業者によるジョイントグループ登録
R10年度より代表1社と複数構成事業者の組合せを認める

資料5 新枠の制度概要等
新枠名称は特定高品質再生材供給推進枠

資料6 油化に係る再生処理ガイドライン改定
原材料用途の炭化水素油収率基準を新設
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