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国土交通省2026年3月23日(月)第20回

【資料2-2-1】博多港箱崎ふ頭地区複合一貫輸送ターミナル整備事業

事業評価部会

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【資料2-2-1】博多港箱崎ふ頭地区複合一貫輸送ターミナル整備事業 の表紙

要旨

博多港箱崎ふ頭地区における複合一貫輸送ターミナル整備事業の評価資料。RORO船の大型化対応と耐震強化岸壁整備を目的とし、水深9mの岸壁2バース等を令和8年度から令和10年代半ばにかけ総事業費195億円で実施する計画を示す。費用便益比は3.9で、単年度便益は船舶大型化2.8億円、モーダルシフト27.0億円、震災時4.4億円を見込む。CO2削減量は年間2,561トン-C等であり、物流機能維持やドライバー不足解消への寄与が期待される。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 水深9m岸壁2バース等を整備、総事業費195億円
  • 事業期間は令和8年度から令和10年代半ばまで
  • 費用便益比3.9、単年度便益計34.2億円
  • CO2排出量年間2,561トン-C、NOx6.2トンを削減
  • 耐震強化により震災時も幹線貨物輸送機能を維持
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PDF は mlit.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

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