事業評価小委員会

小丸川総合水系環境整備事業の費用対効果分析資料である。CVM調査により住民WTPを549円/月/世帯、観光客WTPを913円/日/人と推計し、年便益155.250百万円を算定した。社会的割引率4%で評価期間50年の費用便益比は3.6、純現在価値は1,695.119百万円となった。感度分析では事業費や便益の変動に対しB/Cが3.3から4.0の範囲で推移し、経済的内部収益率は12.3%を示している。
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gijiroku.pdf
kaisai.pdf

参考資料1-1 社会資本整備審議会運営規則

参考資料1-2 社会資本整備審議会河川分科会運営規則
参考資料1-2_社会資本整備審議会河川分科会運営規則

参考資料2-1 国土交通省所管公共事業の新規事業採択時評価実施要領
参考資料2-1_新規事業採択時評価実施要領

参考資料2-2 河川及びダム事業の新規事業採択時評価実施要領細目
参考資料2-2_ 河川及びダム事業の新規事業採択時評価実施要領細目
参考資料2-3_国土交通省所管公共事業の再評価実施要領
参考資料2-4_ダム事業の検証に係る検討に関する再評価実施要領細目
参考資料2-5_今後の治水対策のあり方について中間とりまとめ(抜粋)

参考資料3 事業評価に係る知事意見
参考資料3_事業評価に係る知事意見

参考資料4 事業評価に係る諮問、付託、調査審議
参考資料4_事業評価に係る諮問、付託、調査審議
参考資料5_費用対効果分析に係る資料(鵡川総合水系環境整備事業)

委員名簿

議事次第

資料1_新規事業採択時評価の実施箇所について

資料2 新規事業選定の考え方について

資料3 小丸川総合水系環境整備事業新規事業採択時評価 説明資料

資料目次