事業評価小委員会

国土交通省所管の公共事業における新規事業採択時評価の実施要領を定める資料である。費用対効果分析を含む総合的な評価により、事業の効率性と透明性の向上を図る。対象は直轄事業、独立行政法人等施行事業、補助事業等のうち維持管理や災害復旧を除く全事業で、予算化しようとする事業および準備・計画費を予算化する特定の大規模道路やダム事業が評価実施の対象となる。本省等が主体となり、年度予算支出負担行為実施計画承認前等を原則とした時期に評価を実施し、結果を公表する。関係資料は事後評価終了日から10年間保存される。平成30年3月30日から施行され、平成23年版は廃止される。
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gijiroku.pdf
kaisai.pdf

参考資料1-1 社会資本整備審議会運営規則

参考資料1-2 社会資本整備審議会河川分科会運営規則
参考資料1-2_社会資本整備審議会河川分科会運営規則
参考資料2-1_新規事業採択時評価実施要領

参考資料2-2 河川及びダム事業の新規事業採択時評価実施要領細目
参考資料2-2_ 河川及びダム事業の新規事業採択時評価実施要領細目
参考資料2-3_国土交通省所管公共事業の再評価実施要領
参考資料2-4_ダム事業の検証に係る検討に関する再評価実施要領細目
参考資料2-5_今後の治水対策のあり方について中間とりまとめ(抜粋)

参考資料3 事業評価に係る知事意見
参考資料3_事業評価に係る知事意見

参考資料4 事業評価に係る諮問、付託、調査審議
参考資料4_事業評価に係る諮問、付託、調査審議

参考資料5 費用対効果分析に係る資料(小丸川総合水系環境整備事業)
参考資料5_費用対効果分析に係る資料(鵡川総合水系環境整備事業)

委員名簿

議事次第

資料1_新規事業採択時評価の実施箇所について

資料2 新規事業選定の考え方について

資料3 小丸川総合水系環境整備事業新規事業採択時評価 説明資料

資料目次