PPPT
この回の資料一覧
文部科学省2026年10月20日(火)第145回

【資料1-2】次期学習指導要領等に向けた審議まとめ(2)

中央教育審議会

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

【資料1-2】次期学習指導要領等に向けた審議まとめ(2) の表紙

要旨

中央教育審議会が令和6年12月に諮問した次期学習指導要領に向けた審議まとめの資料である。生成AI普及や社会変化を踏まえ、深い学びの実装、多様性の包摂、実現可能性確保を基盤とする。各教科等で「統合的な理解」「総合的な発揮」を可視化し、デジタル学習指導要領による授業改善を推進する。調整授業時数制度の創設により標準総授業時数を維持しつつ柔軟な編成を可能とし、情報活用能力の抜本的向上や特別支援教育の充実を図る。令和9年度にサキドリ研究校を増加させ、令和10年度から全国先行実施を検討する。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 令和9年度にサキドリ研究校増加、令和10年度から全国先行実施
  • 調整授業時数制度で最大15%減じ裁量的時間等へ充当可能
  • 情報・技術科創設等により小中高通じた情報活用能力を抜本向上
  • 各教科等で「統合的な理解」「総合的な発揮」を可視化し構造化
  • 学びに向かう力は個人内評価と観点別評価への「◯」付記で実質化
原典のPDFを開く(mext.go.jp)

PDF は mext.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(mext.go.jp)

同じ回の資料(4本)