野生生物小委員会

公益財団法人日本自然保護協会が中央環境審議会野生生物小委員会に提出した意見書。種の保存法をネイチャーポジティブ実現の基盤と位置づけ、希少種情報の収集整備に基づく生息地保全の総点検実施を求めている。既存制度との連携強化や、風力発電等における助言指導の実効性確保、補償制度の検討など5点を提言する。減少要因として森林伐採36.6%、河川開発25.9%などを挙げ、地域主体の保全活動維持の危機意識も示す。
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資料1-2_「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存につき講ずべき措置」に係る意見

資料1-3_種の保存につき講ずべき措置に係る関係団体へのヒアリング結果

資料1-4_種の保存につき講ずべき措置 答申骨子案

資料1-参考資料1_種の保存につき講ずべき措置 検討の進め方

資料1-参考資料2_沿岸及び海域の保護地域(海洋保護区)について

資料2-1_国指定鳥獣保護区の変更及び同特別保護地区の指定について(諮問・付議)

資料2-2_国指定鳥獣保護区の変更及び同特別保護地区の指定に係る中央環境審議会諮問案件の概要