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環境省2026年9月15日(火)第38回

資料1-4_種の保存につき講ずべき措置 答申骨子案

野生生物小委員会

資料1-4_種の保存につき講ずべき措置 答申骨子案 の表紙

要旨

野生生物小委員会第38回配布資料の答申骨子案。種の保存法を取り巻く状況と検討経緯を踏まえ、5つの論点について講ずべき措置を示す。国内希少野生動植物種は458種で2030年までに700種指定を目指す。生息地等保護区は全国10か所にとどまり、認定希少種保全動植物園等は27園館である。開発行為への助言指導制度の実効性確保、民間連携促進、国と自治体の連携強化、やむを得ない事情による国際希少種の譲渡し規制の適正化、象牙流通実態の把握検証などが主な内容である。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 国内希少種458種から2030年700種指定へ
  • 生息地等保護区全国10か所の指定推進
  • 認定希少種保全動植物園27園館の活用促進
  • 36都道府県条例との関係整理・連絡調整場設置
  • 象牙国内流通実態の把握・検証実施
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