野生生物小委員会

中央環境審議会への諮問案件の概要で、国指定鳥獣保護区の変更及び特別保護地区の指定を示す。仙台海浜鳥獣保護区は区域を7,596haから10,834haへ拡張し、蒲生・井土浦・広浦の各特別保護地区を指定または変更する。屋我地鳥獣保護区は3,272haから3,294haへ拡張し、羽地内海を含む屋我地特別保護地区を再指定する。存続期間は令和9年4月1日から令和28年10月31日まで等であり、コクガンやベニアジサシ等の渡り鳥の保護を図る。
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資料1-1_種の保存につき講ずべき措置への意見

資料1-2_「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存につき講ずべき措置」に係る意見

資料1-3_種の保存につき講ずべき措置に係る関係団体へのヒアリング結果

資料1-4_種の保存につき講ずべき措置 答申骨子案

資料1-参考資料1_種の保存につき講ずべき措置 検討の進め方

資料1-参考資料2_沿岸及び海域の保護地域(海洋保護区)について

資料2-1_国指定鳥獣保護区の変更及び同特別保護地区の指定について(諮問・付議)