地球温暖化対策計画フォローアップ専門委員会

第9回専門委員会での意見に基づき、再エネ出力制御や業務部門の要因分解などを実証分析した資料。2024年度の再エネ出力制御量は九州エリアが7.5億kWhで最多となり、全国合計は16億kWhである。業務その他部門では付加価値要因がCO2削減に寄与し、経済活動要因が増加に寄与する傾向を示す。また、重点フォローアップ対象対策による2030年度目標達成への貢献度は約41%と試算され、BEV普及による走行時CO2削減効果は2024年度で22.4万t-CO2と推定された。
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参考資料1:環境省とりまとめの対策・施策の進捗状況(参考)

参考資料2:地球温暖化対策計画の進捗状況(環境省取りまとめの対策・施策)(詳細版)

議事次第

資料1 :中央環境審議会地球環境部会地球温暖化対策計画フォローアップ専門委員会委員名簿

資料3-1:モビリティの脱炭素化に向けた課題・進捗と施策の方向性

資料3-2:代替フロン等4ガスの排出削減に向けた進捗・課題と施策の方向性

資料3-3:廃棄物・資源循環分野の取組

資料3-4:JCMの最新動向

資料4 :環境省関連対策・施策の進捗及び重点項目のフォローアップ(案)

資料5 :今後の予定