循環型社会部会

中央環境審議会循環型社会部会の委員名簿である。部会長は村進亮(東京大学教授)が務め、学識経験者、国立環境研究所等の研究者、全国知事会・市長会・町村会などの地方自治体代表、日本経済団体連合会や日本商工会議所などの経済界代表、労働組合や市民団体の関係者など多様な分野から構成される。所属機関には大学、研究機関、公益法人、一般社団法人、企業が含まれる。本文末尾に「全29名」と総数が明記されており、◎印で部会長を示している。
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【議事次第】中央環境審議会循環型社会部会(第64回)

参考資料10 資源循環自治体フォーラム結果報告

参考資料11 リユース等の促進に関するロードマップについて

参考資料12 サステナブルファッションの推進に向けたアクションプランの策定について

参考資料2 第五次循環型社会形成推進基本計画(令和6年8月)

参考資料3 循環経済(サーキュラーエコノミー)に関する関係閣僚会議(第3回)

参考資料4 循環経済(サーキュラーエコノミー)に関する関係閣僚会議幹事会(第1回)

参考資料5 「資源循環ネットワーク形成・拠点構築に関する提言~再生材サプライチェーン強靭化に向けて~」について

参考資料6 自動車向け再生プラスチック市場構築のための産官学コンソーシアム 開催結果

参考資料7 改正資源有効利用促進法の施行に向けた関係法令の整備について

参考資料8 個別リサイクル法の審議会における検討状況(家電・自動車・小型家電)

参考資料9 使用済紙おむつの再生利用等に関するガイドラインの改定について

資料1 第五次循環型社会形成推進基本計画の進捗状況の第1回点検報告書(案)

資料2 第五次循環型社会形成推進基本計画第1回点検「国の取組に係る進捗状況表」(案)