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Q. 特許庁による知財経営の開示に関する調査研究の状況は?

A.特許庁は公募採択された4社へ専門家チームを派遣し1社あたり10時間の現地調査を実施しており、2025年4月頃に事例集を公表予定です。(2024年度)

これまでの経緯

  1. 第24回2025年3月17日実装予定目標 2025年4月

    知財経営の調査、4社に専門家チームを派遣

    企業とステークホルダー(投資家など)間の建設的な対話及び適切な知財経営の開示を企業に浸透させるため、公募採択企業4社に対して経営・知財・投資の専門家チームを派遣し、現地調査を実施。2025年4月頃に報告書および事例集として公表予定。

    4
    公募採択・専門家チーム派遣企業数 ・2024年度
    10時間
    現地調査議論時間(1社あたり)(2時間×5回) ・2024年度

    この回の配布資料スライド(該当資料の特定不可のため全体)21枚・クリックで拡大)

    議事録・資料

出典: 内閣官房知財投資・活用戦略の有効な開示及びガバナンスに関する検討会の議事録より自動抽出(2025年3月17日時点)