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身体の病気(がん)の症状に自覚した際に学校・職場に相談すると思う割合は12.6%である。がんの自覚段階では職場・学校への開示をためらう傾向が強く、就業継続への不安も相談を妨げている。
<参考3> 「こころの健康に対する人々の意識」関係 ③ ●こころの不調は、身体の病気(がん)と比較して、家族・学校・職場への相談をためらうだろうと考えられている。 こころの不調 ■あてはまる ■どちらかといえばあてはまる ■どちらともいえない ■どちらかといえばあてはまらない ■あてはまらない 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 予防のための取組みをしていると 思う 12.1 21.8 28.9 14.5 22.7 自覚したら家族に相談すると 思う 30.5 26.4 22.2 9.8 11.2 診断を受けたら家族に相談すると 思う 44.6 24.5 16.4 6.3 8.2 自覚したら学校・職場に相談すると 思う 8.0 13.9 26.1 12.3 39.7 診断を受けたら学校・職場に相談 すると思う 11.8 17.7 23.2 10.6 36.7 身体の病気(がん) ■あてはまる ■どちらかといえばあてはまる ■どちらともいえない ■どちらかといえばあてはまらない ■あてはまらない 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 予防のための取組みをしていると 思う 12.3 23.8 27.6 12.8 23.5 自覚したら家族に相談すると 思う 41.5 26.6 17.3 5.4 9.2 診断を受けたら家族に相談すると 思う 52.6 22.6 12.8 4.5 7.4 自覚したら学校・職場に相談すると 思う 12.6 14.4 25.7 10.5 36.7 診断を受けたら学校・職場に相談 すると思う 18.0 19.0 19.7 8.1 35.2 (資料) 厚生労働省 「少子高齢社会等調査検討事業」 (2023 (令和5)年度) 13