ファクトはAIによる自動抽出です。誤りが含まれる可能性があります。正確な情報は原資料をご確認ください。
身体の病気(がん)の症状に自覚した際に家族に相談すると思う割合は41.5%である。診断前の段階では自覚症状があっても4割程度しか家族に相談しない傾向がある。
<参考3> 「こころの健康に対する人々の意識」関係 ③ ●こころの不調は、身体の病気(がん)と比較して、家族・学校・職場への相談をためらうだろうと考えられている。 こころの不調 ■あてはまる ■どちらかといえばあてはまる ■どちらともいえない ■どちらかといえばあてはまらない ■あてはまらない 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 予防のための取組みをしていると 思う 12.1 21.8 28.9 14.5 22.7 自覚したら家族に相談すると 思う 30.5 26.4 22.2 9.8 11.2 診断を受けたら家族に相談すると 思う 44.6 24.5 16.4 6.3 8.2 自覚したら学校・職場に相談すると 思う 8.0 13.9 26.1 12.3 39.7 診断を受けたら学校・職場に相談 すると思う 11.8 17.7 23.2 10.6 36.7 身体の病気(がん) ■あてはまる ■どちらかといえばあてはまる ■どちらともいえない ■どちらかといえばあてはまらない ■あてはまらない 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 予防のための取組みをしていると 思う 12.3 23.8 27.6 12.8 23.5 自覚したら家族に相談すると 思う 41.5 26.6 17.3 5.4 9.2 診断を受けたら家族に相談すると 思う 52.6 22.6 12.8 4.5 7.4 自覚したら学校・職場に相談すると 思う 12.6 14.4 25.7 10.5 36.7 診断を受けたら学校・職場に相談 すると思う 18.0 19.0 19.7 8.1 35.2 (資料) 厚生労働省 「少子高齢社会等調査検討事業」 (2023 (令和5)年度) 13