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日本の学校においてコンピュータを用いた共同作業を「全くかほとんどない」と回答した割合はOECD/PISA調査で85%に上る。ICT活用の授業実践が国際的に見て極めて低い水準にあることを示しており、GIGAスクール構想推進の背景となっている。
OECD/PISA 2018年 ICT活用調査 学校での使用頻度:ほかの生徒と共同作業をするために、コンピュータを使う 100% その他 90% 全くほとんどない 80% 70% 60% 50% 月に1~2回 40% 30% 20% ほぼ毎日 10% 毎日 週に1~2回 0% タイ デンマーク アメリカ オーストラリア ロシア カザフスタン スウェーデン ニュージーランド ブルガリア チェコ ポーランド アルバニア ラトビア ギリシャ メキシコ コスタリカ イスラエル リトアニア スロバキア チリ セルビア シンガポール ウルグアイ イタリア 香港 トルコ クロアチア ジョージア パナマ ルクセンブルク スロベニア フィンランド ハンガリー スペイン マルタ エストニア ブラジル イスラエル イギリス フランス モロッコ マカオ スイス ベルギー アイルランド 台湾 韓国 日本 出典 OECD生徒の学習到達度調査(PISA2018)「ICT活用調査」 9