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国土交通省2026年7月15日(水)第1回

【資料1】令和7年度業務実績等報告書

海上・港湾・航空技術研究所部会

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【資料1】令和7年度業務実績等報告書 の表紙

要旨

国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所の令和7年度業務実績等報告書。分野横断的研究、船舶・海洋技術、港湾・空港技術、電子航法技術の研究開発成果と社会還元状況を報告する。洋上風力発電施設のリスク評価や水害救助シミュレータの開発などを実施した。行政支援として受託研究74項目、技術委員会へ延べ646名を派遣し、基準・ガイドライン9件に成果を反映させた。国際活動ではIMOやICAO等の会議へ延べ156人回参画し、DFMC GBAS標準化等に貢献した。財務面では運営費交付金以外の収入確保や経費抑制に取り組み、純利益676百万円を計上した。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 受託研究74項目実施、技術委員会へ延べ646名派遣
  • 基準・ガイドライン9件、現場へ3件研究成果反映
  • 国際会議へ延べ156人回参画、DFMC GBAS標準化主導
  • 共同研究149件、産業界からの受託研究145件獲得
  • 純利益676百万円、運営費交付金以外から184百万円充当
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