PPPT
この回の資料一覧
国土交通省2026年5月13日(水)第4回

資料4 本州四国連絡高速道路株式会社 提出資料

本州・九州連携小委員会

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

資料4 本州四国連絡高速道路株式会社 提出資料 の表紙

要旨

本州四国連絡高速道路株式会社が令和8年5月13日の政府会議で提出したヒアリング資料。E28、E30、E76の3ルート計172.9km、17橋の長大橋を管理する現状と、「200年橋梁」を目標とした維持管理技術を示す。予防保全に基づくアセットマネジメントや、主ケーブル防食のための送気乾燥システム、高耐久塗料の開発などLCC低減策を詳述。また、重量超過車両への対策やコンソーシアムによる技術開発、しまなみ海道等の観光活用、災害時の迂回機能など、インフラとしての多面的価値と今後の課題を提示している。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 3ルート17橋、延長172.9km、事業費約2兆8,700億円
  • R7年度利用台数4,716万台で過去最高を更新
  • 全吊橋に送気乾燥システム導入、主ケーブル腐食防止
  • 軸重10t超過車両年間約10万台、疲労損傷を確認
  • 国内特許20件保有、コンソーシアム会員101団体
原典のPDFを開く(mlit.go.jp)

PDF は mlit.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(mlit.go.jp)

同じ回の資料(6本)