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国土交通省2026年3月26日(木)第30回

資料4 令和8年度 有料道路事業関係説明資料

事業評価部会

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資料4 令和8年度 有料道路事業関係説明資料 の表紙

要旨

令和8年度の有料道路事業における新規導入および変更に関する説明資料である。一般国道57号中九州横断道路(大津西~下硯川)について、熊本県・熊本市の同意を得て西日本高速道路株式会社を事業主体とする有料道路事業の新規導入案を示す。また、首都圏中央連絡自動車道(金沢~戸塚、大栄JCT~松尾横芝IC)および神戸西バイパス(永井谷JCT~石ヶ谷JCT)において、シールドトンネル工事や資材価格高騰等による事業費増額に伴う有料投資額の変更案を提示する。各路線の施行区分と金額が具体化されている。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 中九州横断道路約16.7kmで有料事業新規導入
  • 首都圏中央連絡自動車道2区間で事業費増額
  • 神戸西バイパス約6.9kmで事業費約1040億円に
  • 発生土処理や資材高騰等により事業費増加
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