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経済産業省2026年9月16日(水)第38回

資料4 「CO2を用いたコンクリート等製造技術開発」プロジェクトに関する研究開発・社会実装計画(改定案)

産業構造審議会 グリーンイノベーションプロジェクト部会 エネルギー構造転換分野ワーキンググループ

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資料4 「CO2を用いたコンクリート等製造技術開発」プロジェクトに関する研究開発・社会実装計画(改定案) の表紙

要旨

グリーンイノベーション基金事業「CO₂を用いたコンクリート等製造技術開発」プロジェクトの研究開発・社会実装計画の改定案である。コンクリート分野では2030年までにCO₂削減量310~350kg/m³、セメント分野ではプレヒーター内CO₂回収率80%以上を目標とする。予算総額は上限416.9億円に減額され、研究項目ごとの委託から補助への切り替えやステージゲート評価による進捗管理が示されている。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • コンクリート:2030年までCO₂削減310~350kg/m³
  • セメント:2030年までプレヒーターCO₂回収80%以上
  • 炭酸塩化:CaO抽出10%以上、固定量400kg/t以上
  • 予算総額:上限416.9億円へ減額(改定案)
  • 実施期間:最大10年間、ステージゲートで継続判断
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PDF は meti.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

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