PPPT
この回の資料一覧
経済産業省2026年8月25日(火)第37回

資料8 説明資料 ENEOS株式会社【一部非公開】

産業構造審議会 グリーンイノベーションプロジェクト部会 エネルギー構造転換分野ワーキンググループ

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

資料8 説明資料 ENEOS株式会社【一部非公開】 の表紙

要旨

ENEOS株式会社が産業構造審議会のWGに提出した、MCHサプライチェーン実証等の進捗と体制に関する説明資料。当初計画では海外7か所・国内9製油所を候補としたが、コスト高により海外1箇所・国内1箇所に絞り込みFEEDを実施。結果、事業費が高く実機実証は困難と判断し、Direct MCH研究開発への集約や既設設備活用へスコープ変更した。豪州での大型電解槽実証は設計認証遅延で運転開始が約6か月遅延し2026年10月予定。CO2フリー水素発電は水素量不足により代替案検討中であり、2026年度中に方向性を決定する。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • MCH拠点候補を海外7・国内9から各1に縮小
  • FEED結果受け実機実証断念、スコープ変更
  • 豪州実証は認証遅延で2026年10月開始予定
  • 水素発電は量不足で2026年度中に方向性決定
原典のPDFを開く(meti.go.jp)

PDF は meti.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(meti.go.jp)

同じ回の資料(13本)