産業構造審議会 グリーンイノベーションプロジェクト部会 エネルギー構造転換分野ワーキンググループ

日本水素エネルギーと川崎重工業による液化水素サプライチェーン商用化実証および水素液化機向け大型高効率機器開発の進捗説明資料。2024年度に海外から国内水素調達へ計画変更し、川崎LH₂ターミナル(貯蔵容量5万㎥)や40,000m³型液化水素運搬船のEPCを開始した。遠心式水素圧縮機は2026年1月より純度100%水素での実証運転を開始。総事業費116.7億円の機器開発は2030年度以降順次市場投入予定で、国際標準化や大型船へのサイズアップ検討も推進中である。
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参考資料 議事の運営について

審議結果概要(速報版)

議事次第・配布資料一覧
議事録

資料1 委員名簿

資料10 前回WGご指摘事項への対応方針について

資料2 グリーンイノベーション基金事業におけるモニタリング等の実施について

資料3 我が国の水素サプライチェーン構築・拡大に向けた取組について【一部非公開】

資料4 「大規模水素サプライチェーンの構築」プロジェクトに関する研究開発・社会実装計画(改定案)

資料5 グリーンイノベーション基金事業/大規模水素サプライチェーンの構築2026年度 WG報告資料(NEDO)

資料7 説明資料 国立研究開発法人物質・材料研究機構【一部非公開】

資料8 説明資料 ENEOS株式会社【一部非公開】

資料9 説明資料 関西電力株式会社【一部非公開】