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経済産業省2026年8月25日(火)第37回

資料6 説明資料 日本水素エネルギー株式会社・川崎重工業株式会社【一部非公開】

産業構造審議会 グリーンイノベーションプロジェクト部会 エネルギー構造転換分野ワーキンググループ

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資料6 説明資料 日本水素エネルギー株式会社・川崎重工業株式会社【一部非公開】 の表紙

要旨

日本水素エネルギーと川崎重工業による液化水素サプライチェーン商用化実証および水素液化機向け大型高効率機器開発の進捗説明資料。2024年度に海外から国内水素調達へ計画変更し、川崎LH₂ターミナル(貯蔵容量5万㎥)や40,000m³型液化水素運搬船のEPCを開始した。遠心式水素圧縮機は2026年1月より純度100%水素での実証運転を開始。総事業費116.7億円の機器開発は2030年度以降順次市場投入予定で、国際標準化や大型船へのサイズアップ検討も推進中である。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 2024年度に国内水素調達へ変更、EPC開始済
  • 川崎LH₂ターミナル起工、貯蔵容量5万㎥
  • 40,000m³型液化水素運搬船の建造契約締結
  • 遠心式水素圧縮機が2026年1月に実証運転開始
  • 機器開発総事業費116.7億円、2030年度以降投入
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