産業構造審議会 グリーンイノベーションプロジェクト部会 エネルギー構造転換分野ワーキンググループ

経済産業省資源エネルギー庁が令和8年10月1日に公表した、グリーンイノベーション基金事業「大規模水素サプライチェーンの構築」プロジェクトの研究開発・社会実装計画の改定案である。2030年に水素供給コスト30円/Nm3を達成するため、液化水素やMCHを用いた海上輸送技術の大型化と、混焼・高混焼・専焼対応の水素ガスタービン発電技術の実機実証を推進する。プロジェクト総額は上限2758.2億円に修正され、既存事業からの知見活用や大阪万博での成果展示を含め、需給一体での社会実装モデル構築を目指す。
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参考資料 議事の運営について

審議結果概要(速報版)

議事次第・配布資料一覧
議事録

資料1 委員名簿

資料10 前回WGご指摘事項への対応方針について

資料2 グリーンイノベーション基金事業におけるモニタリング等の実施について

資料3 我が国の水素サプライチェーン構築・拡大に向けた取組について【一部非公開】

資料5 グリーンイノベーション基金事業/大規模水素サプライチェーンの構築2026年度 WG報告資料(NEDO)

資料6 説明資料 日本水素エネルギー株式会社・川崎重工業株式会社【一部非公開】

資料7 説明資料 国立研究開発法人物質・材料研究機構【一部非公開】

資料8 説明資料 ENEOS株式会社【一部非公開】

資料9 説明資料 関西電力株式会社【一部非公開】