デジタル社会推進会議幹事会

デジタル行財政改革の更なる推進に向けた説明資料。令和7・8年度の内閣人事局によるDX関連人件費予算の別枠措置や、令和9年度の検討状況を提示。医療・介護、交通・インフラ等の重点分野と、国・地方デジタル共通基盤整備を両輪で進め、今夏に「デジタル行財政改革取りまとめ2026」を策定予定。また、デジ行法改正案により民間事業者等が国等の保有データを活用する事業の認定制度を創設し、施行は公布から1年6ヶ月以内とする。会計DXでは全府省庁本省会計課の一般競争入札について業務・データの標準に大枠合意し、約148~424万時間の効率化を見込む。令和8年度はシステム化検討等を実施する。
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議事次第

資料2:各府省庁AX/DXの更なる効果発現に向けた依頼事項について

資料3:行政手続のDX推進に関する調査(農林水産関係)の実施状況

資料4:行政事業レビューシートの作成・点検におけるAI活用に向けた実証事業

資料5:AIワークスペース、情報公開AIアプリ、機械可読性チェックツールについて

資料6:厚生労働省の情報システム適正化に向けた取組

資料7:外務省PMOの取組

資料8:AX/DX推進のための体制整備について