ベース・レジストリ推進有識者会合

アドレス・ベース・レジストリにおける町字下位情報(住居表示・地番)の整備方針を示す資料。任意座標は権利関係確定を前提とせず、品質を明確にして段階的に整備する。令和7年度公募で125団体から電子化伴う25団体等を選定し、令和8年度にパイロット開発と台帳電子化を開始、令和9年度に業務検証を行う。共通システム導入により、地方公共団体の直接効果約15億円、民間事業者の波及効果約52億円を含む計約67億円の政策効果を試算している。
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