新型インフルエンザ等対策推進会議

新型インフルエンザ等対策推進会議第22回における堀委員の欠席意見書である。議事1では、リスクコミュニケーション人材の重要性を指摘し、統括庁に広報専門官を設置して計画的に育成・任命すべきと提言した。議事3では、中東情勢を踏まえた医療用手袋備蓄の放出に賛成しつつ、サプライチェーン目詰まりによる他物資への影響も懸念を示した。その上で、調達先の多元化や情報の一元化、不可欠な物資の官民での備蓄充実を検討するよう求めた内容となっている。
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参考資料1_新型インフルエンザ等対策推進会議 委員名簿

議事次第_(令和8年度第22回)

議事録

資料1-1_MCM戦略の策定及び治療薬研究開発について

資料1-2_次の感染症危機に備えた取組の進捗状況について(治療薬・治療法)

資料2_次の感染症危機に備えた取組の進捗状況について(保健)

資料3_抗インフルエンザウイルス薬の備蓄方針について

資料4-1_中東情勢を踏まえた医療用手袋の備蓄の放出について【厚労省】

資料4-2_中東情勢を踏まえた医療用手袋の備蓄の放出について【統括庁】