PPPT
この回の資料一覧
内閣官房2026年4月27日(月)第22回

資料4-2_中東情勢を踏まえた医療用手袋の備蓄の放出について【統括庁】

新型インフルエンザ等対策推進会議

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

資料4-2_中東情勢を踏まえた医療用手袋の備蓄の放出について【統括庁】 の表紙

要旨

中東情勢による非滅菌手袋の需給状況を踏まえ、新型インフルエンザ等対策特別措置法第10条に基づく政府備蓄のうち、使用推奨期限が近づき備蓄から外された物品について、例年夏から年度末に行う処分を前倒しで実施する方針を示す。令和8年4月1日時点で国備蓄はガイドライン水準に対し約4.9億枚の余剰があるため、まずは5000万枚を放出しても備蓄水準を下回る事態は生じない。個人防護具の有効活用と国有財産管理の観点から、用途を新型インフルエンザ等対策に限定しない運用を行う。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 非滅菌手袋の処分を前倒し、まず5000万枚
  • 令和8年4月1日時点の備蓄余剰は約4.9億枚
  • 特措法10条の備蓄から外れた物品は用途限定せず
  • 非滅菌手袋の使用推奨期限は5年
原典のPDFを開く(cas.go.jp)

PDF は cas.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(cas.go.jp)

同じ回の資料(10本)