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この会議ニュースは 2026年9月7日 で更新を止めています。各省庁の審議会・検討会の新しい資料は会議資料の一覧から探せます。

Q. 知財・無形資産ガバナンスガイドラインはどのような見直しが行われていますか?

A.内閣府は、CxOの役割や成長投資の考え方、指標の活用等を盛り込んだガイドラインの改訂を検討しています。知財・無形資産への投資や活用の促進を目的としています。(第3回・2025年5月時点)

これまでの経緯

  1. 第3回2026年4月15日(水)検討

    知財ガバナンス指針、改訂を検討

    知財・無形資産への投資や活用の促進に向けて、CxOの役割や成長投資の考え方、指標の活用等を盛り込んだガイドラインの改訂を検討する。

    議事録・資料
  2. 第2回2026年2月27日(金)検討目標 2027年度

    知財ガバナンス指針、来年度に改訂議論

    中長期的な対応として、企業の先進的事例や客観的データを盛り込むための知財・無形資産ガバナンスガイドライン改訂に向けた議論を来年度に深化させることを計画している。

    この回の該当資料スライド2枚・クリックで拡大)

    議事録・資料
  3. 第1回2025年11月21日(金)リリース

    知財ガバナンス指針Ver2.0を策定

    経営における知財・無形資産の考え方の浸透、および投資家と企業の対話活性化のためにガイドライン(Ver2.0)を策定し普及を進めている。

    この回の該当資料スライド2枚・クリックで拡大)

    議事録・資料

出典: 内閣官房知的財産戦略本部 構想委員会(知的財産推進計画2026)の議事録より自動抽出(2026年4月15日(水)時点)

知財・無形資産ガバナンスガイドラインとは?経緯と現在地 | 知的財産戦略本部 構想委員会(知的財産推進計画2026) | PPPT