東京大会のスポーツ・レガシーを継承・発展させるため、新たな視点を取り入れ、関係者と協力して重点的に取り組むべき施策。
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東京大会のスポーツ・レガシーの継承・発展に向けて、 本文該当記載 P.18~22 特に重点的に取り組むべき施策 東京大会を経た後の、我が国におけるスポーツの在り方については、 とりわけ、東京大会を通じて得られた「スポーツ・レガシー」を、 どのように継承・発展していくのかにかかっていると言っても過言ではない。 (本文P.18) そのため、第3期計画では、 東京大会の無形・有形のスポーツ・レガシーの継承・発展に向けて、 従前の方法に加え、新たな考え方・視点・手法を取り入れ、 様々な関係者との連携・協力の下、以下のような施策を特に重点的に取り組む。 東京大会の成果を、一過性のものとしない 持続可能な国際競技力の向上 安全・安心に大規模大会を 開催できる運営ノウハウの継承 東京大会を契機とした共生社会の実現や 多様な主体によるスポーツ参画の促進 東京大会で高まった地域住民等のスポーツへの 関心の高まりを活かした地方創生・まちづくり 東京大会に向けて培われた官民ネットワーク等 を活用したスポーツを通じた国際交流・貢献 東京大会の開催時に生じたスポーツを 実施する者の心身の安全・安心確保に 関する課題を踏まえた取組の実施 15
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