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229件のスライド — 中小企業庁

【参考事例⑦】支援機関の支援能力向上に向けた取組

【参考事例⑥-2】地域の経済・文化を支える取組

【参考事例⑥-1】売上げの確保と地域経済・文化を支える取組

【参考事例⑤】成長に向けた投資行動の取組

【参考事例④】省力化投資と人への投資の取組

【参考事例③】事業承継と事業承継を支える取組

【参考事例②】経営環境の変化に対応する取組

新型コロナウイルス感染症の影響を乗り越えた取組

参考事例集

中小企業白書・小規模企業白書 参考事例集

【テーマ18】中小企業・小規模事業者を支える支援機関 ①支援機関の活用効果は高く、支援機関は地域の中小企業にとって重要な存在。 ②支援機関の活用が広がり、相談内容が高度化する中で、支援機関の人員不足や支援ノウハウ・知見の不足が顕在化。他の機関との連携も含め、支援体制の強化が必要。 図1 事業者の8割以上が、支援機関を「頻繁に活用している」、「ある程度活用している」と回答 図3 「支援人員の不足」や「支援ノウハウ・知見の不足」が課題とされている 事業者における支援機関の活用状況 事業者に対して支援を行う際の課題 (上位3項目) (n=5,905) 37.8% 49.4% 支援人員の不足 (n=2,079) 61.9% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 支援ノウハウ・知見の不足 56.6% 頻繁に活用している ある程度活用している あまり活用していない どちらともいえない 活用していない 支援に必要な予算の不足 28.8% 図2 支援機関を活用している事業者ほど利益は高い 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 2023年の営業利益の見通し (支援機関の活用状況別) 図4 支援機関の約9割が、他の支援機関との連携 が経営課題の解決につながっていると回答 活用している (n=5,117) 51.5% 29.1% 19.5% 他機関との連携が経営課題全般の解決に与える効果 活用していない (n=752) 41.1% 36.3% 22.6% (n=1,868) 36.6% 50.5% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 繋がっている ある程度繋がっている あまり繋がっていない 繋がっていない 分からない・課題解決の状況を把握していない 黒字 収支均衡 赤字 (図1、2) 資料:EYストラテジー・アンド・コンサルティング (株) 「小規模事業者の事業活動に関する調査」 (2023年12月) (図3、4) 資料:EYストラテジー・アンド・コンサルティング (株) 「中小企業支援機関の現状と課題に関する調査」 (2023年12月) 1.ここでいう「支援機関」とは、商工会、商工会議所、よろず支援拠点、金融機関、税・法務関係士業、中小企業診断士、コンサルタント等の認定経営革新等支援機関等を指す。 2.図2について、ここでいう「活用している」とは、事業活動における支援機関の活用状況について、「頻繁に活用している」又は「ある程度活用している」と回答した事業者を指す。ここでいう 「活用していない」とは、事業活動における支援機関の活用状況について、「どちらともいえない」、「あまり活用していない」又は「活用していない」と回答した事業者を指す。 3.図3について、複数回答のため、合計は必ずしも100%にならない。 31

中小企業・小規模事業者を支える支援機関

【テーマ⑱】起業・創業による新たな担い手

【テーマ⑯】小規模事業者の売上げの確保

【テーマ15】小規模事業者の経営課題

経営課題に立ち向かう小規模事業者

【テーマ⑭】中小企業の成長に向けたM&A

【テーマ⑲】中小企業の成長投資のための資金調達

【テーマ⑫-2】設備投資やM&A、研究開発、デジタル化に取り組む中小企業が増加

中小企業の成長投資