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A.2018年の大学進学で有利さを重視した男性の割合は22.9%。
2018年、内閣府の調査によると、大学等への進学時に「進学または就職に有利であること」を重視した男性は22.9%でした。教育分野における進路選択の現状を示す統計データです。
出典: 内閣府『令和元年版 男女共同参画白書(概要)』2019年6月公表