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総務省2026年9月18日(金)第15回

資料15-3 無線従事者制度の在り方検討作業班の設置について

情報通信審議会

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資料15-3 無線従事者制度の在り方検討作業班の設置について の表紙

要旨

総務省電波政策課が令和8年9月に作成した、無線従事者制度の抜本的見直しを検討する「無線従事者制度の在り方検討作業班」の設置資料である。AI・デジタル社会での電波利用拡大や技術進展に伴い、現行制度の課題を整理し、資格体系や試験内容の見直し等を行う。直近3年で年間約7万人が資格取得している現状を踏まえ、ワイヤレス人材確保のため、電波有効利用委員会下に作業班を設置する。構成員案と、令和8年10月からのヒアリング開始、令和9年6月頃の報告書とりまとめというスケジュールを示す。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 電波有効利用委員会下に作業班を設置
  • 資格23区分、R7年度新規取得69,038人
  • 陸上海上系資格の統廃合や操作範囲見直し
  • モールス通信等の試験科目見直しを検討
  • R8年10月ヒアリング開始、R9年6月報告
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