PPPT
この回の資料一覧
総務省2026年7月9日(木)第13回

資料13-1携帯電話不正利用防止法の改正に基づく制度整備の方向性について(事務局)

ICTサービスの利用環境の整備に関する研究会

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

資料13-1携帯電話不正利用防止法の改正に基づく制度整備の方向性について(事務局) の表紙

要旨

携帯電話不正利用防止法の改正に基づく制度整備の方向性を示す資料である。令和8年5月に成立した改正法を受け、総務省令で定める具体的なルールについて検討する。主な論点は、データSIMの本人確認義務化の対象範囲、役務提供拒否が可能となる多回線契約の上限数、および法人契約担当者等の在籍確認方法の3点である。施行は公布から1年以内の政令で定められる予定であり、事業者団体へのヒアリングを経て7月下旬に論点を整理し、研究会へ報告する計画を示している。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • データSIMの本人確認対象を総務省令で規定
  • 多回線契約の役務提供拒否基準を総務省令で設定
  • 法人契約担当者の在籍確認方法を総務省令で規定
  • 改正法は令和8年5月22日成立、同月29日公布
  • 施行は公布から1年以内の政令で定める日
原典のPDFを開く(soumu.go.jp)

PDF は soumu.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(soumu.go.jp)

同じ回の資料(4本)