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国土交通省2026年6月23日(火)第100回

資料1_大阪港(一部変更)

港湾分科会

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資料1_大阪港(一部変更) の表紙

要旨

交通政策審議会港湾分科会における大阪港の港湾計画一部変更に関する説明資料である。南港地区では、老朽化した既設桟橋を撤去し、フェリーの大型化やRORO船の新規就航に対応するため、水深9m・延長540mの岸壁2バースを新設するほか、埠頭用地を7.9haから14.3haへ拡張する。夢洲地区では、国際観光拠点への海上アクセス向上とトランシップ輸送の効率化を図るため、東予航路の移転に伴う岸壁や臨港道路を整備する。両地区とも大規模地震対策施設を位置付け、物流機能の維持を確保する計画を示す。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 南港で水深9m・延長540mの岸壁2バースを新設
  • 南港の埠頭用地を7.9haから14.3haへ拡張
  • 夢洲に東予航路移転用として水深7.5mの岸壁新設
  • 夢洲のトランシップ横持ち距離を10.0kmから6.2kmへ短縮
  • 両地区で大規模地震対策施設(耐震強化岸壁等)を位置付け
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