観光分科会

前回分科会での指摘を受け、JNTOの機能活用によるインバウンド市場多様化とアウトバウンド拡大を両立させるための対応方針を示す。多国間・二国間の政府間枠組み拡大を通じ、各国政府観光局との連携強化を図る。具体的には日中韓観光大臣会合やASEAN+3への参加、韓国など7カ国との定期会議開催、20カ国以上との協力文書締結、および「日米観光交流年」等のキャンペーン実施が挙げられる。今後は協議件数や文書締結数を増加させ、相互交流イベントの内容を充実させることで、相互のアウトバウンド拡大を目指す。
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![【別紙】交通政策審議会観光分科会委員名簿 [PDF:81KB]](https://pub-07787770420f4d3b844bcde2e2449259.r2.dev/council-docs/ed4ec036d84a4b9494e1.jpg)
【別紙】交通政策審議会観光分科会委員名簿 [PDF:81KB]

【参考資料】観光の現状等について

【資料1】 新たな観光立国推進基本計画(案)の概要等について

【資料2】観光立国推進基本計画(案)

【資料4】秋田委員意見

【資料5】中空委員意見
![報道発表資料 [PDF:89KB]](https://pub-07787770420f4d3b844bcde2e2449259.r2.dev/council-docs/2f6b03cf8aa2defe6798.jpg)
報道発表資料 [PDF:89KB]

委員名簿

議事次第

議事録

配席図