建築分科会
![資料2-1_建築分野の中長期的なビジョン(仮称)の素案【別添[1]】 の表紙](https://pub-07787770420f4d3b844bcde2e2449259.r2.dev/council-docs/f00ee568e466f9a6efb7.jpg)
本資料は、社会資本整備審議会建築分科会・建築基準制度部会における議論を踏まえ、2050年に向けた「建物をつかいこなすストック型社会」の実現ロードマップを示す。2027〜2029年の基盤整備期、2030年代の展開期、2040年代の普及期、2050年の定着期を区分し、各段階で個々の建物、担い手、技術、市街地における具体的な取組みを整理。2030年頃にビジョン見直しを行う方針を掲げ、既存ストックの活用、DX・AI等の新技術導入、専門人材の育成、市街地構造の持続可能性確保を主要な課題として提示している。
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