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厚生労働省2026年3月9日(月)第76回

03資料1抗体製剤を予防接種法上の予防接種に用いる医薬品の一つに位置づけることについて[1.2MB]

予防接種・ワクチン分科会 予防接種基本方針部会

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03資料1抗体製剤を予防接種法上の予防接種に用いる医薬品の一つに位置づけることについて[1.2MB] の表紙

要旨

第76回予防接種基本方針部会(令和8年3月9日)の資料で、抗体製剤を予防接種法上の医薬品に位置づけるための検討項目と意見募集案を示す。RSウイルス感染症用抗体製剤のうち、長期間作用型でワクチンと目的・効果が類似するもののみを対象とする条件設定を検討している。副反応報告や健康被害救済制度への影響、実務上の課題も論点とする。提言骨子案に基づき議論し、令和8年4〜5月を目途に提言をとりまとめ、分科会へ報告する予定である。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 長期間作用型でワクチン類似の抗体製剤に限定
  • シナジス等2種うち定期接種化念頭片方のみ対象
  • 副反応報告・健康被害救済制度への影響を検討
  • 医療機関・自治体の予防接種実務への影響評価
  • 令和8年4〜5月目途に提言とりまとめ報告
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PDF は mhlw.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

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