中央教育審議会

中央教育審議会の審議経過報告で、地域コミュニティの希薄化や課題多様化に対し、社会教育が共助の基盤を支える役割を担うと示す。目指すべき姿として、全世代・全住民を対象とした学びの充実とウェルビーイングの実現を掲げる。施策では、社会教育士の在り方見直しや社会教育主事の機能強化など人材の質的・量的拡充、公民館等の施設連携による実施体制の充実、国・地方公共団体における推進支援体制の構築を提示する。
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【資料1-1】第5期教育振興基本計画の策定について(諮問)

【資料1-3】教育振興基本計画部会の設置について(案)

【資料2-1】第4次学校安全の推進に関する計画の策定について(諮問)

【資料2-2】第4次学校安全の推進に関する計画の策定について【概要】

【資料2-3】第3次学校安全の推進に関する計画【概要】

【資料2-4】学校安全の取組について

【資料3-2】地域コミュニティの基盤を支える今後の社会教育の在り方について(審議経過報告)

【資料4】戸ヶ﨑委員提出資料

【資料5】中央教育審議会の会議を経ないで行われた諮問について