国立大学法人評価委員会

国立大学法人評価委員会が第5期中期目標期間(令和10~15年度)に向け、各法人の中期目標・計画素案作成に際して踏まえることが望ましい視点を示す資料である。令和7年11月4日決定の「国立大学法人等改革基本方針」の構成に従い、2040年を見据えた追加的な留意点を記載している。機能強化の視点明確化、財務・人事戦略やマネジメント体制の抜本的強化、組織見直し、教育の質向上、研究力強化、および第5期中期目標・計画の在り方の6項目で構成される。必ずしも一律の実施を求めないが、自法人のミッションに基づく挑戦的・先導的な取組の実現を求めている。
要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。
PDF は mext.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

【資料1-1】組織及び業務全般の見直しを取り巻く状況について

【資料1-3】国立大学法人の組織及び業務全般の見直しに関する視点<案>

【資料1-4】大学共同利用機関法人の組織及び業務全般の見直しに関する視点<案>(概要)

【資料1-5】大学共同利用機関法人の組織及び業務全般の見直しに関する視点<案>

【資料2-1】国立大学法人の第5期中期目標期間における中期目標・中期計画の方向性(概要)<案>

【資料2-2】大学共同利用機関法人の第5期中期目標期間における中期目標・中期計画の方向性(概要)<案>

【資料3-1】第5期中期目標期間における国立大学法人中期目標大綱(素案)<案>