水環境・土壌農薬部会

環境省水・大気環境局が第6次環境基本計画に基づく大気・騒音振動・農薬等の取組を説明する資料。光化学オキシダントの環境基準を令和8年4月1日施行で短期8時間値0.07ppm以下等に見直し、石綿飛散防止対策では解体工事の事前調査義務化や規制対象拡大を実施。水銀排出抑制は令和5年度排出量約9.2トンに対し省令改正で基準見直し。有害大気汚染物質として酸化エチレンの自主管理促進指針を発出。農薬管理では長期影響評価の導入検討や再評価を進め、令和7年度に生活環境動植物への影響で21農薬等を評価した状況を示す。
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みちのりグループにおける路線バスの脱炭素化の取組(みちのりホールディングス 様)

モビリティ環境対策の取組(環境省水・大気環境局モビリティ環境対策課)

地域の環境課題解決に向けての取り組み~モビリティ分野での脱炭素化~(イオン 株式会社様)

大気保全施策に関する埼玉県環境科学国際センターの取組と今後の展望(埼玉県環境科学国際センター研究推進室 副室長 米持真一様)

大気排出基準等専門委員会の廃止について(環境省水・大気環境局環境管理課)

委員名簿

第六次環境基本計画の概要

第六次環境基本計画の進捗点検の進め方

第六次環境基本計画点検ヒアリング 作物保護業界の取組(クロップライフジャパン 様)

自動車セクターにおける環境への取組みと今後の展望(一般社団法人自動車工業会 様)

議事次第