鳥獣の保護及び管理のあり方検討小委員会

基本指針の第14次改訂に向けた点検項目とスケジュールを示す資料である。令和7年秋より点検を開始し、危険鳥獣の侵入防止や半減目標、鉛汚染対策、錯誤捕獲防止、人材確保、感染症対策を主な検討課題とする。令和8年度は4月に小委員会でたたき台を検討後、6月から7月にかけてパブリックコメントを実施する。その後、7月に答申案を決定し、9月に告示を行う予定で、現行計画期間の終了を見据えた見直し手続きが記載されている。
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