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Q. 新たな国際標準戦略の推進とはどのような戦略ですか?

A.内閣府は、成長戦略と一体的な国際標準化を推進するため、19年ぶりに策定された戦略を日本成長戦略会議の17の戦略分野ロードマップ等に組み込んでいます。(第4回・2025年5月時点)

これまでの経緯

  1. 第4回2026年5月25日継続報告

    新たな国際標準戦略、19年ぶり策定で成長加速

    19年ぶりに策定された、成長戦略と一体的な国際標準化を推進するための戦略。日本成長戦略会議の17の戦略分野ロードマップ等にビルトインされている。

    議事録・資料
  2. 第3回2026年4月15日継続報告

    新たな国際標準戦略、17分野の標準化を推進

    策定された「新たな国際標準戦略」に基づき、17分野のロードマップにおける国際標準化の組み込みやSystem of Systemsの標準化リードに取り組む。

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  3. 第2回2026年2月27日リリース

    新たな国際標準戦略、R8年1月に官民総会開催

    国際標準に係る官民連携を強化するための場として設置。令和8年1月29日に第1回総会を開催し、能動的な国際標準・ルール形成を推進する「行動宣言」を決議した。

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  4. 第1回2025年11月21日継続報告目標 令和7年度

    新たな国際標準戦略、11億円を環境分野へ配分

    科学技術・イノベーション予算を活用し、国際標準の戦略領域・重要領域における各省庁や民間の標準化活動を支援する事業。

    11億円
    環境・エネルギー領域への配分実績 ・令和7年度
    4.7億円
    デジタル・AI・量子・通信領域への配分実績 ・令和7年度

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    議事録・資料

出典: 内閣官房知的財産戦略本部 構想委員会(知的財産推進計画2026)の議事録より自動抽出(2026年5月25日時点)