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内閣官房

AI時代の知的財産権検討会

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最新の動き第13回(2026年8月18日(火))時点

第13回は、生成AI事業者に透明性の確保を求める「プリンシプル・コード(仮称)」案を、パブリックコメントを踏まえた修正版で検討した。コードは事業者が行うべき透明性の確保と知的財産権保護の措置の原則を定め、コンプライ・オア・エクスプレインの手法で対応を求める。背景として、日本企業のAI利活用率は2025年度調査で55.2%、AI分野の研究費は2024年度に3,235億円(前年度比18.3%増)となっている。

第12回からの変化

今後のマイルストーン

各政策が会議で表明した目標時期(次回会議の議題ではありません)

  1. 本日2026年9月18日
  2. 2033年コンテンツと地方創生の好循環プランリリース2025年10月時点
  3. 2035年知的財産推進計画2025リリース2025年10月時点

追跡中の政策

議事録から抽出した政策を20テーマに名寄せ。関連する細かな取組は各政策にまとめて表示。クリックで経緯ページへ

段階ラベルの意味
構想
方向性が示されたが、具体的な計画はまだない段階
検討
内容・方式・実施可否を検討している段階
実装予定
実施時期を示して導入準備を進めている段階
リリース
機能・サービスの提供が始まった段階
完了
予定していた取組が完了した段階
継続報告
稼働中の取組について利用状況等が報告された段階

※段階は各政策が最後に議論された回の議事録に基づく評価です(最新の実態と差がある場合があります)

各回のハイライト

13

2026818

12

2026423

11

2026421

10

20251212

9

20251117

8

20251024

出典: 内閣官房AI時代の知的財産権検討会(議事次第・議事録より自動抽出のデモ)