東京大会の知見・経験をレガシーとし、アスリートと児童生徒の交流などを推進する。
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■今後5年間に総合的かつ計画的に取り組む施策 本文該当記載 P.46~47 ⑤ オリ・パラ教育の知見・経験等 をいかした教育活動の展開 【現状】 ・東京大会に向けて作成されたオリ・パラ教育教材が蓄積されている。また、大会に参加したアスリートと児童生徒との 国際交流も含む交流活動等が進められるなど、大会のレガシーをいかした特色ある教育活動が進められている。 【今後の施策目標】 ○ 東京大会における知見・経験をレガシーとしていか しつつ、アスリートと児童生徒との交流など、 スポーツを通じて展開される特色ある教育活動を推進する。 【主な具体的施策】 室伏長官とパラ自転車競技杉浦選手 によるオリパラ教育実践 オンラインによる交流活動 各自治体における 特色あるオリパラ 教育実践事例を とりまとめ、 スポーツ庁ホーム ページへ掲載。 オリンピック・パラリンピック・ ムーブメント全国展開事業 実践事例集 36