タグ: DX, 都市計画, 不動産, データ連携, インフラ
建築・都市のDX 不動産・建設経済局 都市局、住宅局 官民連携のDX投資を推進するため、DX投資に必要な情報基盤として、建築・都市・不動産に関する情報が連携・蓄積・活用できる社会を早期に構築することが必要。 建築BIM 個々の建築物情報の3次元デジタル化 PLATEAU 都市全体の空間情報等の3次元デジタル化 不動産ID 官民の様々なデータ連携のキー 不動産ID 例:不動産番号が「[1234567890123]」である 賃貸マンションの「[203号室]」 1234567890123-0203 不動産番号13桁 部屋番号4桁 一体化・加速化 建物内からエリア・都市スケールまでシームレスに再現した高精細なデジタルツインを実現 建築BIMからPLATEAUへの自動変換や不動産IDをキーとした連携などによりデータ整備・更新を自動化・効率化 建物情報や都市計画・ハザード、インフラ事業者情報などの多様なデータを連携・オープン化 都市開発・まちづくりのスピードアップ オープンイノベーション(DX)による新たなサービス・産業の創出・地域政策の高度化 12