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5件のスライド — 水産
食料安全保障をめぐる情勢
動植物防疫 家畜伝染病及び植物病害虫の発生・まん延は、農業に著しい損害を与える恐れがあるため、発生予防・まん延防止に取り組む必要。 豚熱及び高病原性鳥インフルエンザについては、近年発生件数が増加。また、アフリカ豚熱については、日本で非発生であるものの、アジアで感染が拡大。 毎年度大陸から飛来する水稲の重要害虫であるウンカ類については、気候の変化とともに被害が多発しており、2020年には、特に東海以

食料安全保障をめぐる情勢
農業用用排水施設の保全管理 農業用用排水施設については、農業用水の安定的な確保のための重要なインフラであるが、老朽化が進行し突発事故が増加傾向。 人口減少下においても施設の機能が十分に発揮されるよう、計画的な更新、施設の集約・再編、管理作業の省力化等を一層充実する必要。 農業用用排水施設のストック(基幹的水利施設) 基幹的水利施設 施設区分 2007 (H19) 2022 (R4) 施設数 延長

食料安全保障をめぐる情勢
食料自給率の変動要因 品目毎の消費・生産について、食料自給率の影響をみると、輸入に依存している小麦や大豆の国内生産の拡大が自給率を押し上げる方向に作用する一方で、自給率の高い米等の消費量が減少したこと等が自給率を引き下げる方向に作用。 全体として、食料自給率の変動要因としては、国内生産の増減より、国内消費の変化の影響が大きくなっている。 <カロリーベース食料自給率の変動要因(品目別の影響)(対平成

食料安全保障をめぐる情勢
資料 4 我が国の食料安全保障をめぐる情勢 令和 6 年 8 月 農林水産省

水産施策の推進における重要業績評価指標(KPI)とその進捗状況を分野別にまとめた表。
水産施策の推進に当たっては、重要業績評価指標(KPI : Key Performance Indicator)を設定。水産施策の主なKPIとその進捗状況は以下のとおり。 分野 KPI 進捗状況(令和3(2021)年末時点) KPIが記載された計画等 漁業 令和12(2030)年度までに、漁獲量を平成22(2010) 年と同程度(444万t)まで回復させることを目指す (参考:平成30(2018)年
